作品一覧 公開作品 2329 70 71 72 73 玉川学園から町田へ 町田の写真を撮るために、最寄り駅である玉川学園駅へと向かう片岡義男氏は、新しいカメラである富士フイル… 読 む 提灯の玉川学園 2019年の夏、かつて撮影した記憶はあるものの、これまでキチンと向き合っていなかった、提灯のある風景… 読 む 世田谷3丁目から東へ、2019年6月21日 これまでのCANONのG1Xマーク2から、富士フィルムのX-E3に18-55のズームレンズという装備… 読 む 町田、2019年 今回の「東京を撮る」は、「東京を撮る16 経堂、2019年」の約二週間後、同じ2019年の6月に町… 読 む 経堂、2019年 今回の「東京を撮る」は感度調整の機能が故障したらしいフジ・フィルムのX30というデジタルカメラで撮影… 読 む 世田谷代田・経堂、2019年 2019年5月の、地下ホームへと移行を済ませた小田急線世田谷代田駅のホームから始まって、かつての商店… 読 む 松陰神社前、2018年 「東京を撮る」、今回は2018年9月の松陰神社前の風景です。かなり前に、もう一度ここに来て写真を撮る… 読 む 僕の国は畑に出来た穴だった この作品は、『日本語の外へ』「第2部 日本語──ペシミズムを越えようとしていいのか」 … 読 む 町田5、2018年 シリーズ第13回、町田編の5回目になる今作は、2018年6月7日15時50分から同日16時37分まで… 読 む パーマの看板 今回の「東京を撮る」は、これまでの「場所」にフォーカスしたものとは違い、現在の日本で失われようとして… 読 む 町田4、2018年 階段を上がる。なじみの喫茶店。冒頭の描写に対応するように、写真にも階段が多く映し出される。「お2階へ… 読 む 旗の台、2018年 歩き続けた町田からいったん離れて片岡義男氏は、東急池上線へと足を伸ばします。旗の台の喫茶店で同行者た… 読 む 町田3、2018年 片岡義男氏の愛用するカメラの故障から始まります。撮影中に故障がどのような微妙なタイミングで起きるか、… 読 む オリンパス・OM-2N 今回の四点の作例のうち一点は、僕自身を撮影した写真だ。僕が自分で撮った。一昨年の秋まで二十年も住ん… 読 む ミノルタ・SR-T101 外付け式の露出計といっしょに、ミノルタのSR–1を買ったのが半年ほど前だ。SR–1には前期型と後期… 読 む リコー・XR6 女性の脚がある光景の写真は銀座で撮った。歩道を歩いていたらこの光景が見えた。だから僕はそれを写真に… 読 む コニカC35 コニカC35が発売されたのは、昭和四十三年だという。その頃の僕は、どうやら大人になっていた。しかし… 読 む ニコン・ニューFM2 ニコンのニューFM2を僕が手に入れてから、十年になるだろうか。なぜ買う気になったのか、いまはもう記… 読 む ヤシカ・エレクトロ35MC ヤシカ・エレクトロ35というシリーズのなかの、このMCという機種を、僕は一年前に初めて見た。中古写… 読 む ペンタックス・スーパーA 夏の終わりも近いある日の午後、僕はペンタックスのスーパーAという一眼レフを持って、撮影散歩に出た。… 読 む ミノルタXG-E 先月号ではニコンのFGについて僕は書いた。五月のある晴れた日の午後、多摩川の東側に位置する小田急線… 読 む ニコンFG F3。FA。FM。FM2。FE。FE2。自分が使うニコンという意味で、以上の六機種があれば僕には充… 読 む キヤノンAE-1 写真家の佐藤秀明さんは、僕にとって直接的なかたちでの、写真に関しての唯一のお師匠さんだ。写真につい… 読 む 大リーグを象徴するあの食べ物が、日本のカフェに進出している!? いつものカフェで受けた衝撃 昨年のいま頃、九月なかば、午後六時三十分でもうこんなに暗いのかと思い… 読 む 古書の世界では東京と江戸、戦後と戦中がフラットにつながっている 三千冊の古書の題名が並ぶ目録 駿河台下の交差点の北東側、明大通りから入った道に小川町郵便局があり… 読 む 70 71 72 73