新着作品 片岡義男 全著作電子化計画・新着は次々公開されます 評論・エッセイ CDを積み上げる ジュリー・ロンドンの紙ジャケット 二〇一〇年にジュリー・ロンドンのCDが三〇点、紙ジャケット入りで市販された。店舗の店頭で見た僕は、… 読 む 評論・エッセイ CDを積み上げる 娘十九はまだ純情よ 前回『それまでの日本にお別れを』の『神楽坂はん子全曲集』のCDに、「懐かしの名歌手」たちのCDが広… 読 む 評論・エッセイ CDを積み上げる それまでの日本にお別れを 神楽坂はん子が『ゲイシャ・ワルツ』という歌をレコードにしたのは一九五二年だった。『こんな私じゃなか… 読 む 評論・エッセイ CDを積み上げる 猫も杓子もブギウギ 「日本の流行歌スターたち」というCDのシリーズの第十五番目が市丸だ。二十四曲が収録してある。一九三三… 読 む 評論・エッセイ CDを積み上げる 歌声喫茶から離れていたい ザ・スリー・グレイセスが結成されたのは一九五八年だったという。『昭和・平成現代史年表』(小学館、二… 読 む 9・11から四半世紀 あのときのアメリカ、そして日本を片岡義男はどう書いたか 評論・エッセイ 大統領によれば 2001年9月11日の午前九時すぎ(現地時間)、ブッシュ米大統領はフロリダ州にある小学校を訪問してい… 読 む 評論・エッセイ YESのひと言から始まる 二〇〇三年十二月十二日(*日付については、「まえがき」参照) 日本の自衛隊がまだ戦場だと言ってい… 読 む 評論・エッセイ 日米関係は四文字熟語か 二〇〇三年十二月十五日(*日付については、「まえがき」参照) 一九四五年八月二十八日。日本を占領… 読 む 評論・エッセイ 誰もがリアリズムの外で 二〇〇三年十二月三十日(*日付については、「まえがき」参照) 二〇〇三年十二月九日、イラクへ自衛… 読 む 評論・エッセイ 「国際社会への貢献」と言うけれど 二〇〇四年一月三日(*日付については、「まえがき」参照) バグダッドを陥落させるまでは簡単だった… 読 む 評論・エッセイ 貢献と支援と 二〇〇四年一月十五日(*日付については、「まえがき」参照) 「自衛隊に出来ることはある」と首相は言… 読 む 評論・エッセイ セントラル・コマンドとコアリション・フォーセズ 二〇〇三年十二月二十日(*日付については、「まえがき」参照) 街の中心にある唯一の大劇場では、『… 読 む 評論・エッセイ 保守という自由主義者たち 二〇〇四年二月十二日(*日付については、「まえがき」参照) ドナルド・ラムズフェルド国防長官をT… 読 む 評論・エッセイ 戦後日本の転換点 二〇〇四年三月九日(*日付については、「まえがき」参照) 戦後の日本にとっての最大の安全保障は、… 読 む 評論・エッセイ あのときの日本といまのこの日本 もっとも効果的な戦いかたは、日本軍の本土である日本を直接に爆撃することではないか。日本を相手におこ… 読 む 評論・エッセイ 教養としての世界地図 二〇〇四年二月八日(*日付については、「まえがき」参照) 冷戦はアメリカが長期公演した大芝居だっ… 読 む
デジタルなら何でもできる そう言われて何にもできなかった技術がやれることじゃない 人間が向き合ってやることなんだひとりの作家と手を組もう きっとこの積み重ねが未来の扉だボイジャーはデジタル出版を使命として、計画に取り組みます 片岡義男プロフィール @kataoka_com