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お勝手に、 第2回 お勝手より、おめでとう

季節はずれですが、今回はクリスマスのお話です。石田千さんが十歳のときから現在までのクリスマスの時間が流れています。それは昭和という時代の流れでもあり、時代を知っているなら淡い懐かしさを感じるでしょう。年齢によって、にぎやかだったり、ひとりぼっちだったり、いろいろなクリスマスがあり、そしてそこにはいろいろなクリスマスツリーが、あったり、なかったり。今回の道具は意外なものです。

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