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エッセイ 続々更新中!

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3月より定期更新しておりますエッセイ。4月6日からは週に5作品(※)が順次公開となります!
公開されたものはタグ「チョイス」で検索できますので、ぜひ公開順にご覧ください。
より片岡の世界をお楽しみいただけますよ。
(※平日1作品ずつ公開)

*7月*
『僕はチャーリー・ブラウンなのだから』
『風がそこに吹いている』
『僕はこうして日本語を覚えた』

*6月*
『珈琲に呼ばれた』
『読売新聞、金曜日夕刊』
『ビートルズ詩集とはなにか』改訂版
『パーマの帝国』
『WINTER SPECIAL SALE MAX 50%OFF』
『日常的な日本語の語句の、きわめて勇敢な英訳』
『英字表記による日本語』
『『ピーナッツ』の日めくりカレンダー』
『すでにそうなってそこにある』
『午後五時の影』
『ピーナッツ』を語る 一生もののつきあい
『電車に乗れば英語の勉強』
『あるのか、ないのか』
『TVの記憶をふたつ』

*5月*
『義男の青春と別離』
『あほくさ、と母親は言った』

*4月*
『あの路地にいまも昔の自分はいるか』
『なぜ、そんな写真を撮るのか』
『入ってみよう、とお前が言った』
『幸せと才能の関係の物語』
『ソリュブルと名を変えていた』
『僕は万年筆で書きたくなった』
『男性雑誌はアメリカ文化への憧れの教科書だった、という課題』
『手巻き、という種類の時間』
『チェックアウトはいつでも出来る』
『僕の父親はDadだった』
『僕の日本語がなぜつうじるのか』
『身辺に猫を増やしたい』
『あの道がそう言った』
『タイプライターで原稿を書くとき』
『ほんの一瞬がポートレートとして後世に残る』
『古書店で『映画の友』を買い集める』
『ハッピーコートの銀座』
『パペーテ空港の夜』
『そうか、きみは島へ帰るのか』
『南日本新聞のあれやこれや』

*3月*
『秋の雨に百円の珈琲を』
『ミッキーマウスの両耳』
『それをマヨネーズ・ブックと称したい』
『言葉のなかだけにある日本をさまよう』
『梅雨の日に傘をさして学校へいったら』
『僕の肩書は「お利口」』
『そのうしろに浅丘ルリ子が立っている』
『浅野温子そして薬師丸ひろ子』
『ウェスト・エンドの都市伝説』

2020年3月27日 16:05