町田市民文学館で片岡義男作品が展示

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東京クロニクル1964-2020展-オリンピックと東京をめぐる創造力の半世紀-

現在、町田市民文学館ことばらんどで開催中の展覧会「東京クロニクル1964-2020展-オリンピックと東京をめぐる創造力の半世紀-」。この中で「『東京』という都市を舞台に紡がれた小説やエッセイ」のひとつとして、片岡義男の『名残りの東京』『スローなブギにしてくれ』などの著作が展示されています。また『東京青年』の自筆原稿などもご覧いただけます。会期は8月10日(月・祝)までです。
※新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、会期や開館時間などが変更になる場合があります。お出かけの際はホームページなどでご確認ください。

町田市ホームページ

町田市民文学館詳細はこちら≫

この展覧会にちなみ、7月4日に相模原市のコミュニティFM「FM HOT 839」の番組「それゆけ!月光団本部・まちだ文学の道」の中で、片岡義男とその作品、そして片岡義男.comが紹介されました。この放送内容が8月1日までの期間限定で公開されています。

2020年7月6日 10:30|片岡ニュース