連載企画『僕も彼らを書く』第6回公開!

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片岡義男作品の編集者として3作品を世に送り出した、光文社・篠原恒木さん。ご存知の方も多いと思いますが、片岡義男.comオリジナルのエッセイ作品にも多く登場されています。これまで執筆いただいたメイキング記事では、片岡義男の素顔をチラリと見せてくださり、読者を楽しませるお話が盛りだくさんです。
今回の特集は、篠原さんが編集された『彼らを書く』で、取り上げられた映像作品について、篠原さん自身の目線で書いていただく連載企画です。
本日は、第6回『そんな日が来るとは思えない』を公開します。That’ll Be The Dayという映画の邦題が『マイウェイ・マイラブ』になったという奇妙な事実。そのエピソードについて、片岡義男と篠原さんの掛け合いにも注目です。ぜひ、お楽しみください!

第6回『そんな日が来るとは思えない』
第6回『そんな日が来るとは思えない』

編集者・篠原恒木『僕も彼らを書く』連載ページへ≫

■関連ページ
『彼らを書く』(光文社/2020年5月22日)
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2020年6月18日 07:00|サイト更新情報