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エッセイ31作品 順次公開!

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3月3日(火)から毎週2作品、全31作品が公開となります。公開予定作品は以下の通りとなりますので、トップページの「エッセイ」よりお楽しみください。

*3月*
『秋の雨に百円の珈琲を』
『ミッキーマウスの両耳』
『それをマヨネーズ・ブックと称したい』
『言葉のなかだけにある日本をさまよう』
『梅雨の日に傘をさして学校へいったら』
『僕の肩書は「お利口」』
『そのうしろに浅丘ルリ子が立っている』
『浅野温子そして薬師丸ひろ子』
『ウェスト・エンドの都市伝説』

*4月*
『あの路地にいまも昔の自分はいるか』
『なぜ、そんな写真を撮るのか』
『入ってみよう、とお前が言った』
『幸せと才能の関係の物語』
『ソリュブルと名を変えていた』
『僕は万年筆で書きたくなった』
『男性雑誌はアメリカ文化への憧れの教科書だった、という課題』
『手巻き、という種類の時間』
『チェックアウトはいつでも出来る』

*5月*
『僕の父親はDadだった』
『僕の日本語がなぜつうじるのか』
『身辺に猫を増やしたい』
『あの道がそう言った』
『タイプライターで原稿を書くとき』
『ほんの一瞬がポートレートとして後世に残る』
『古書店で『映画の友』を買い集める』
『ハッピーコートの銀座』

*6月*
『パペーテ空港の夜』
『そうか、きみは島へ帰るのか』
『南日本新聞のあれやこれや』
『義男の青春と別離』
『あほくさ、と母親は言った』

2020年3月2日 21:11|片岡ニュース